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「田子町産えごま栽培運動 」カテゴリ記事一覧

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エゴマ移植まだまだ続きます(青森県田子町)

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
今日は畑の写真ばかり。
エゴマを役場の出勤前、退勤後に植えていますが、
道のり遠し……

しかしo(o・`з・´o)ノ
この程度でくじけるわけには行かない(笑)
植えてから戦いが始まるのだ! これとの→wwww
マルチ張らないで今年は植えますので、草をいかにして攻略するか。丈さえ伸びてしまえば雑草は陰になってエゴマの勢いに勝てませんが、植えた後の処理と大きくなるまでの除草をきちんとしなければ!
苗にするのに大体1ヶ月です。厚蒔きしてしまった苗たちは長くひょろりんとしてしまいましたが、薄蒔きの苗はどっしりとした面構えで、植えているときも頼もしい限り(「・ω・)「

エゴマってすごんですよ~ 根きり虫にぽっきり折られても、倒れた茎から根が生えるというたくましさ。農薬や肥料も使わないで育てる在来種なので過酷な環境でも強いです。小さい苗の頃は夕方になるとぺたんと葉を折りたたんでかわいいですし。

以下写真。
田子町つっちーブログ20160609_001
たまに性格がモロにでて曲がりくねりも^^;
田子町つっちーブログ20160609_003
田子町つっちーブログ20160609_002
今朝は雨が降ったので比較的元気です。良い感じ。この曲がっているのも、植えたぼくの性格でしょうか(茎が曲がっているだけです)

にんにくはというと……
田子町つっちーブログ20160609_004
田子町つっちーブログ20160609_006
田子町つっちーブログ20160609_005
( ノД`)アチャー とうが出まくっているよ……
摘まなきゃ摘まなきゃ……
このくるんと出たのを取らないと上に栄養が行ってしまうんですね~にんにくを大きくするにはひとつひとつ取らないといけません。
ちなみにとうは食べられます。うまいです。

増やして植えたにんにくは肥料が不足で小さいのですが、これも勉強仕方ない(追肥という手もありますが。。。)
病気についてもまだまだ詳しく分かりませんが、育てて覚えていくしかないですね。

それ以外にも新しい秘密兵器(?)的な作物も今年試験的に植えれればなーというかやってみる予定。さあなんだろー???
うーんどうなるかこうなるかはまだ分かりません。。。
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脱脂エゴマ粉末を八戸ラピアのイベントで販売しました~

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
田子町地域おこし協力隊ウェアporo
協力隊のポロシャツ、ジャンバー、つなぎが支給されました.゚+.(・∀・)゚+.
これを着て、他町村のイベントで町をアピールしたいですね!

★まずはイベントのお知らせ★
田子町の三大イベントのひとつである『田子にんにく収穫祭』が今月18日、19日に開催されます。
これについての無料シャトルバスなど、収穫祭の情報は
コチラ↓
2016年度「第5回田子にんにく収穫祭」は18日、19日開催!!

つっちーえごま
エゴマの育ってきました。もう準備OKの状態。今週末はつつじまつりありますが、そのあたりからエゴマを植えていきたいところ。

葉が伸びてびっちり詰まっているから、きっちきち。畑に植え替えしてあげたいなあ~

田子町つっちーブログ20160602_003
今回の八戸ラピアの『田子町物産フェア』で販売した「脱脂エゴマ粉末 じゅねっ粉」

今回、ラピアの物産フェアでは声だしと写真&動画撮影。お客様の入りも良く、日曜日の午後には各店の品物ほとんどが品切れに! しかし、動画は来場のお客様にインタビューすれば良かったと後悔。ケーブルテレビのニュースで出るのに良いものにすべきでした><
ぼくの育てたエゴマの脱脂粉末「じゅねっ粉」も完売。皆様本当にありがとうございました~(≧∀≦)

八戸ラピア田子町物産フェアのようす田子町つっちーブログ20160602_010
上から。八戸ラピアの催事場は吹き抜けなので雰囲気が良いのです!

田子町つっちーブログ20160602_004
農協田子直販部会
新鮮な野菜、旬の山菜をメインに展開。黒にんにくや串餅も。

田子町つっちーブログ20160602_002
大健木工
木工の家具など。木工品に半田ごてで絵を描く体験もあり。

田子町つっちーブログ20160602_009
肉の博明
会場で揚げたコロッケ、メンチカツを販売。速やかに完売。

田子町つっちーブログ20160602_006
産直たっこや
山菜、おでん、田楽、串餅のほかに田子町産の食材を使った加工品、リンゴジュース、ブルーベリージュース、酒まんじゅうなど。ぼくの脱脂エゴマ粉末も販売してもらいました!

田子町つっちーブログ20160602_005
串餅。農協さんと産直たっこやさんで販売。土日共に完売。串餅は人気ですね!

田子町つっちーブログ20160602_008
安定のたっこ王子。子供たちや女子高校生が集まっていました。

田子町つっちーブログ20160602_011
2016’ガーリックレディ。子供たちに風船配りや抽選会などとても助かりました。2日間おつかれさまでした!!

その他、昨年のガーリックレディさんやスタッフの皆さまおつかれさまでした~
ご来場いただいたお客さま本当にありがとうございます!!
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脱脂エゴマ粉末を作成。あとはラベルかな。

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
最近facebookの調子悪くないですか? 自分だけかな???
この時期の写真上げていましたが、タイトルと離れた内容になるので下に移動しました。
更新がんばらなきゃなー

エゴマの青空教室から約1週間あまり。現状の圃場の様子を確認。
田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_007
まだ芽は出ていませんでした。あと、看板たてておきましたよ。

種がちゃんと育つかどうかの確認で早めに植えた、わが庭のエゴマはというと。
田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_008
これで大体2週間くらいの状態。

定植までやはり、1ヵ月くらいは必要でしょう。
種が小さいので最初は時間かかりますね。7月ごろからぐんぐん伸びていきます。
8月の終わりにはあんなに小さな種だったのに…と驚くばかりになります。

最近は搾油したエゴマの活用を考えており、粉末にしてみました。
こんな感じです。
どうしても、写真にすると土気色になるので(どうしてもコントラストや適正露出を気にするゆえ)
少々明るめに撮ったところ、品物の色に近づきました。でも、ちょっと明るすぎたかな。。。見づらい。
田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_009
田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_002
「たべれません」が埋まっておりますw
脱気もしっかりしており、これは商品としていけそうな気がします。エゴマ油よりもずっとずっと低価格にて供給ができるのがうれしい。アレルギー対策の商品はどんどん作っていきたいところ。(自分もややアレルギーありますんで)
用途としてはパウダーなのであらゆるものに使えます。エゴマ好きな方は何にでも入れることができるようになります。
天ぷらの衣やパンなどに練りこんでも良いですし様々な活用法があります。お塩と混ぜてエゴマ塩を作るのも良いですね!
そのままでもほのかな甘みがありますので楽しみです。

まあ、ラベルもまだなので紹介はこのくらいにしておきます。

ところで、メマツヨイグサを探しているのです。メマツヨイグサの群生情報や種子をお持ちの方や栽培されたことのある方、是非教えて頂きたいと思います。
メマツヨイグサは要注意外来生物です(笑)
ちなみに身体に良いとされるキクイモも要注意外来生物です。
このように要注意外来生物にも人間の健康に驚くべきプラスの作用があるものがあります。同指定は、外来生物法に基づく飼養等の規制が課されるものではないが、これらの外来生物が生態系に悪影響を及ぼす可能性があると適切な取り扱いについての理解を求めるもの。
単純な解釈をすれば、「繁殖力が強い、勝手に増えるから困ってます」ということでしょう。
こういうのを活用していけば楽しいですね。個人的にはどんどん増えても良い。活用したいから。
個人的にはルリジサ(ボリジ)のほうが花の色は好きで種も入手しやすいですが、有効活用の観点からメマツイグサですね。
メマツヨイグサ、密かに追っていこうと思います。

話は変わりますが、来月からつつじまつりを町でやりますので田子町の一大群生地である大黒森に行ってきました。
田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_005
大黒森からの景色。

田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_006
町のほうは咲いていますが、山頂はやはりまだでしたね。

田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_004
3時のラジオ体操をしようとする観光協会のにっしーさん

開花は来週あたりかな???

田子町地域おこし協力隊つっちー20160518_003
今日の写真は青森県横浜町の菜の花畑です!
さすがですね! 菜の花フォトコンも出してみるかな~。まさかりフォトコンテストも対象の地域ですね~
ちなみに鯵ヶ沢町も岩木山を臨む菜の花がきれいですよo(≧ω≦)o
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エゴマの青空栽培教室が開催されました!

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
いよいよというか今年もエゴマの栽培がはじまります。
エゴマ苗
昨年のエゴマの苗

今年は暑かったのでもう少し早めに準備できたかもしれませんが、昨年よりは早めに動いております。
ただ、一気に増やすのは現状は難しいかもしれないですが、昨年よりも沢山作れるように頑張ります。
ニンニクのほうは若干心配な感じ。

それにしても風薫る季節です。田子町は日中暑いですが、朝晩は冷え込んでおります。
女王蜂が飛び交い将来の愛の巣を探しているようですが、申し訳ない。断念して頂いております。
……しかし、
屋根と壁に隙間があり、その中にモンスズメバチっぽいのが入っていくのを目撃。
大家さんに話をして隙間を埋めて欲しいとお願いして快くOKとなりました。
家は古くとも、良くして下さっているので大変ありがたい。現在は蜂が巣を作らないように
これを散布↓

たまたま見つけた営巣中のアシナガバチさんにひと吹き。で、即効ダウン。申し訳ない。
アシナガさんはとくに放置していても(スズメバチも場所が場所なら……)構わないのですが、
家の正面は困る。正面の家に小さい子供さんがいるので( ノД`)
昨年は問題ない場所は見逃してあげましたが、場所が残念なところだと念のため駆除しないといけないですね。

では本題に。

青空教室001
ざっくばらんに作った青空教室の案内。

以前から結構「ジュネ(エゴマ)を植えてみたい」という声を耳にしていたので、やりましょうやりましょうと推し進めました。
青空とは名ばかりの曇り空でしたが、雨は午前中降らず助かりました(´ω`人)
今回は約30名ほどの方が集まりました!!
その他にも来れなかった方がいらっしゃったので、資料をお届けしましたよ(^-^)

やはりあれですね。
作物を育てるという経験ははじめてだったので、エゴマを刈るときにかわいそうでかわいそうで
エゴマにこのように約束していたのです。←なんとも変な表現ですがw
「一生懸命育ってくれてありがとう。来年はきみたちの子孫が増えるようにがんばる!」と。
だから、たくさんの人に植えてもらえると嬉しいのです~!

青空教室002

で、決行。今年4月にジュネ栽培連絡協議会が発足。中央が「みやむ~のにんにく。」でおなじみの宮村さん。非常に今後が楽しみですヽ(≧∀≦)ノ
協議会ができて田子のジュネはどうなっていくのでしょうね!

以下写真で。
青空教室004

今回はジュネ・ファームの栽培指導をする、坂上實さんが講師。
昨年の栽培はジュネ・ファーム及び坂上さんに大変お世話になりました。現在もなっております!

青空教室003

田子町ケーブルTVさんにも取材してもらいました~!!

青空教室005
青空教室006
青空教室008
青空教室007
お孫さんも。皆さんにあげたい写真が沢山あります。

みんなで実際に播種(はしゅ)をしながら覚えました。

1.まずはステンレスの園芸用ふるいで細かい土にして種をまく場所の土をやわらかくします。


2.種を薄くまいてゆきます。
3.再び、ふるいで細かい土をかけます。種が見えなくなるまでです。
4.最後に土を平にします。
※これをやらないと鳥さんの餌になったり、風で飛んで行ったりしますよ~

大体1ヵ月後に苗になったエゴマを定植していきます。

今年は沢山の方が植えるそうです。楽しみですね^^

先日、弘前に研修に行って参りました。これについて書ければと思っていますが、朝散歩した写真でも。
りんごの花
弘前の研修で宿泊した宿「星と森のロマントピア 星の宿白鳥座」にぽつんとあったりんごの花

写真は下に引っ込めましたw
関係ないものはできるだけ出さないほうが良いですね。気をつけよう……
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良い油は大事だから、今年もエゴマ栽培頑張ります!(青森県田子町)

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
正直なところ、表題がすべてですが感じたことなどの雑記。
ジュネの種
黒エゴマ。昨年収穫したもの。撮影したうちの失敗分。撮影の後はサラダに振って美味しく頂きましたw

田子町の昨日は雪が降って冬に逆戻りの日でした!
冬に逆戻り
暖かい日が続いていましたが、急に寒くなりました。体調を崩された方もいらっしゃると思います。

しかし、今日の田子町はこのような感じ。
ぬこ
ねこがひなたぼっこするほどのお天気。しかし風は昨日の影響からか若干冷たかったです。

最近、美人なねこに目がありません<ΦωΦ>

ただねこがかわいかったという前振りなんですが(笑)

さて4月も半ばに近くなり、ジュネ(エゴマ)の栽培についての具体的な行動が必要となってきました。
(田子町ではエゴマのことをジュネ、ジュウネと呼び郷土料理に用いてきました。福島県のほうではジュウネンと呼びますのでそれが伝わったときに言葉が変化したのだとぼくは勝手な見解を持っています。というのも、青森県南の地域はかつて会津藩からやってきた人たちによって文化と教育がなされたからです)
今年はエゴマの栽培に興味をお持ちの方も多く、栽培の勉強会を開催します。田子町の環境に適した栽培法を研究されている方もいますので、非常に心強いです。

圃場
雪も消えたので、トラクターで畑を耕しました~
見ての通り変なかけ方ですが(*ノェノ)
ぐりんっとなかなかできず、無理なく折り返ししてかけましたw
もちろんすべてむらなくかけましたよ!
ちなみにこの畑は協力隊仲間の川名さんの畑です。
川名さんは韃靼そばを作るそう。楽しみですね^^


エゴマ、エゴマ、もちろん今年も栽培します。エゴマを搾ったエゴマ油はTVでその素晴らしい効能(認知症の予防、アレルギー抑制、肌荒れやしみの改善、便秘、ダイエットetc……)が昨年から今年まで放映され、人気の油です。ブームだろうという人もいますが、ぼくの見解ではある程度落ち着いてもずっと愛好者が存在すると考えています。というのも、TVで取り上げられる前から知っている方はエゴマ油を愛用されていらっしゃっていますので^^

まさに健康食志向の時代。多くの方(9割が女性だと思います)が良い物だけを摂ろうと考えています。特に食品の基本となる調味料にスポットが当てられているように思います。
さしすせそ、砂糖、塩、酢、しょうゆ、みそ……それから油、麹、乳酸菌などを含む調味料などすべてに見直しがかけられています。

もはや欧米化した食事への信頼はありません。工業製品の食はどう考えても過ぎれば毒に他なりません。
砂糖をほとんど使わない人もいます。塩を慎重に選ぶ人がいます。油も動物性を可能な限り回避してリノール酸系のサラダ油やゴマ油を控えて、オレイン酸系のオリーブオイルを熱を加える調理用として、αリノレン酸系のエゴマ油をサラダや調味料など意識して摂取している人も沢山いらっしゃいます。いや、それが基本的な食の考えになりつつあります。

今や沢山の情報があります。自家製の味噌を仕込むのは珍しくありませんし、単糖類の上白糖のような一般的な砂糖でなく多糖類の麹のような身体に吸収しやすく穏やかな甘さで味付けをする方も増えてきました。

お米は今や健康のキーワードですね。
人気の麹の原料で代表的なものはお米です。
米価はずっと下落しています。青森県はお米のランクが低く、1反作っても赤字になるくらいの状態。
最近になって晴天の霹靂という特Aランクが生まれましたが、それは現状で津軽地域でしか生産されていません。
また、お米を精米すると糠が出ます。
糠は今人気の米油の原材料であり、日本人の腸内環境に適した乳酸菌の元でもあります。
お米として考えれば作っても大変な思いだけ。しかし、本当の価値は他にあるのです。またお米の可能性はこれだけにとどまらないような気がするのです。精米したお米だけで考えず、活用法を見出すのも大事かもしれません。それにはやはり昔の生活でどのように使っていたのかを考えていきたいところです。

エゴマに戻りますが、エゴマも油を搾った後に出る絞り滓があり、それも活用ができます。
それからエゴマには麹のような菌がつくのです。食品になるかは調べてはいませんので分かりません(笑)

今後は栽培だけでなく、調理法や加工品の開発なども進めて行きたいところです。絞り滓は粉末にしたところ、きなこのようなそのまま食べれるくらい美味しいものに仕上がりましたが活用法や販売に関してはまだまだ模索中です。何か知恵をお貸し頂きたい所存です。

ということで今年も栽培頑張って参りますよ~(*≧∪≦)
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