固定表示スペース

お知らせなどをブログのトップページに表示できます。
以下、サンプルの文章です。当テンプレート使用時に削除可能です

きれいなコーディング、シンプルな見た目

  • 内部SEO対策済
  • 画像未使用、外部JSファイル未使用で表示が速い
  • W3Cで Valid 
  • HTML-lintで100点

ちょこっと試してみよう!

当テンプレートでは、HTMLをほんの少し編集するだけで、下のボタンで切り替えられるようなことはすぐにできます。その説明や方法をテンプレート内や作者サイトに記載しています。

 角丸   記事左   ブログタイトルよ、画像にな~れっ! 

 赤   ピンク   橙   カーキ   黄   緑   青   紫   デフォルト色 

 その他の特長も表示可能です。 

かんたんカスタム機能

  • 上のボタンで試せるようにブログタイトルに画像使用OK!
  • 角丸、配色、記事配置をかんたん切り替え
  • コメントの装飾を、シンプルもしくは吹き出し風からかんたん選択
  • HTMLとCSS内にカスタム用説明記述済
  • 編集方法を記載したページのURLも記述済

読者を迷わさない充実ナビゲーション

固定表示スペースを目的別に複数設置可能

  1. HOMEページに固定表示スペース
  2. カテゴリーページごとの固定表示スペース
  3. 各記事最後に固定表示スペース
  4. 各ページ下部に固定表示スペース
  5. サイドバーの背後(下部)の空きスペースを有効活用可能
  6. 上記固定表示スペースが不要な場合、CSS編集の冒頭部分で簡単に非表示可能

試しに上記3~5を非表示にできます。 非表示  

上のボタンは表示切替をした場合の一時的なイメージです。CSS編集で実際に表示・非表示を切り替えられます。作者サイトからのコピペでOKです。

記事本文がメイン、テンプレートはサブ

  • テンプレートがシンプル設計なので記事本文に注意を引かせやすい
  • IE6~8でも崩れず表示可能 (プログレッシブ・エンハンスメント)

わりと自由な使用条件

  • カスタムOK (むしろ推奨)
  • アフィリエイトサイトOK
  • 商用利用OK
  • 作者へ質問OK
  • 再配布OK (ただし作者の許可必要)
  • 作者サイトへのリンクの削除・改変NG
  • アダルト・違法サイトNG

このテンプレートは、HTMLとCSSをこれから覚えていきたい方にも使っていただけると思います。

春が間近ですね(お知らせと新聞記事)

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
春も間近。白鳥たちも飛去のための腹ごしらえに夢中です。

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170314_005
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泥だらけで食べてます(´・Д・)」
白鳥はかわいいですねー
カモ目のようです。カモの仲間。。。しかも、海のエサを食べていない、、、ということは美味???
いやいやそんなこと考えてはいけない(汗)
大館市の長木川沿いにも飛来地があり、以前は人が餌付けしていたのですがぱたと誰もこなくなりました。鳥インフルエンザが取りざたされエサをやるのが禁止されていたのですが、それとは知らずパンを買ってエサをやっていました^^;

白鳥は大体20年ほど生きるそうです。飼育していれば30年ほど。室内犬でも20年は生きれないでしょう。長生きですね!!

ところでお知らせ2点です。
現在田子町の様子を水彩画で描いていらっしゃる田村まさよし先生の水彩画展が開催されます。

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170314_007

今回のフォトコンテストで準グランプリを受賞された丹野さまの所属される『三戸シャッタークラブ』の作品展もあります。田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170314_006

是非、皆さまお誘いあわせの上ご来場下さい~

それと、協力隊の活動の新聞記事を以下に。
new_20170314 読売新聞(川名隊員取材)
川名さん(読売新聞)

new_20170314 デーリー東北(筒崎隊員企画)
フォトコンテスト記事(デーリー東北)

川名さんのTakko cafeますます繁盛すると良いですね^^
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下田子ほのぼのサロン

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
先日行われた、下田子ほのぼのサロンの様子です。
社会福祉協議会の協力のもと、町内の各集落ではコミュニティーサロンが開かれています。
サロンの内容は集落によって違いますが、お昼は手作りの料理、健康体操あとは『どっぴき』とかですね、どっぴき。どっぴきをやっています。
どっぴきというのはそれぞれが紐を引っ張ってその先についている景品を引き当てる遊びです。要は紐で当てるくじのような感じでしょうか。ぼくはいつもあみだくじを連想してしまいます。

今回の下田子ほのぼのサロンはどっぴきはやりませんでしたが、この地域の特色を持った内容でした~^^
久々に田子町地域おこし協力隊が3名集まりました。そんな機会をつくって頂いたのも大変有難かったです!
普段は3名とも全く別のことをやっていますし、ぼく以外はあまり飲みませんのでこういう機会が集まり易いんです。

田子町地域おこし協力隊つっちーのブログ20170307_006
下田子地区の方々。内容がほうき作りということで女性が多いですね!
屋内だったので明るめにと思って撮ったのですが、ちょっと明るく撮影しすぎましたね^^;

田子町地域おこし協力隊つっちーのブログ20170307_002
さきほど特色と言いましたが、下田子のみなさんは手作り品を皆さん作っていらっしゃるのです。布を利用し内履きの草履やナイロンテープのバッグをはじめ沢山の小物を作っていらっしゃいます。

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毛糸と割り箸を使って手で簡単に使えるほうきを作っています。

田子町地域おこし協力隊つっちーのブログ20170307_003
今回のほうき作りの指導は下田子地区の山本さん。素晴らしいにんにくを作られる農家さんです。町の入口のかかしさんも山本さんの手作りです。かかしの似顔絵が秀逸です!!

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川名さんも手作りほうき上手です。ほかの方に教えていました~

田子町地域おこし協力隊つっちーのブログ20170307_005
出来上がったほうき。毛糸を2本にしてボール紙で60回ほど巻いて割り箸を真ん中に通して製作。とっても手軽で簡単ですが、簡単ですが……ぐちゃぐちゃの一番左端をご覧ください。誰のか分かりますよね?(汗)

ほうき作りが終わると、お昼ご飯。じゅね(えごま)を沢山使用したおかずとのこと。今回の献立も山本さんが考えたもの。楽しみ~!!

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地域おこし協力隊の新岡さん(右)。左はお世話になっている写友会の副会長さん。

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じゅね(えごま)ひっつみ。ひっつみにじゅねを混ぜると手にも付きにくくひっつみにしやすい。鮭の中骨の水煮が入っています。これがじゅねの風味とよく合います~

ちなみに田子町では鯖の水煮の缶詰をせんべい汁に入れます。こちらにきてはじめてでしたが、すごくおいしいですよ^^

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これはヤマイモの酢の物にえごま油が入っています。酢はらっきょう酢。えごま油もらっきょう酢も個性が強いですが、非常によく合うことが分かり、嬉しくなった1品。

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葉物のからし漬けにすったじゅねを混ぜたもの。からしの風味ともよく合います。

今日はたくさんの勉強になりました。えごまとどう合わせたらよいかなど聞かれたときに答えるヴァリエーションが広がりましたよ。
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第2回田子町フォトコンテスト結果

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
第2回田子町フォトコンテストの入賞作品です。
今年も沢山の応募ありがとうございました^^

事務局やっておりますと入賞を逃した思い入れのある作品たちを受け取って確認しておりますので、すべてに賞を上げたい気持ちになります。自分もよくフォトコンテストに応募して落とされていますので。。。

それはひとまず置いて、入賞作品を発表したいと思います。
選評など詳細は以下のフォトコンテストサイトに記載しています。
どうぞご覧になってください。
   ↓↓↓
田子町フォトコンテストサイト

01グランプリ・初秋
グランプリ
『初 秋』
清水目 章司 殿



02準グランプリ:神前に舞う
準グランプリ
『神前に舞う』
丹野 武次 殿



03特別審査員賞Moonlight(白山健悦)
審査員特別賞
『moonlight』
白山 健悦 殿



03特別審査員賞・焼肉パーティ最高
審査員特別賞
『焼肉パーティ最高』
加藤 武美 殿



03特別審査員賞・りんかちゃん
審査員特別賞
『りんかちゃん』
橋本 一夫 殿



04-01水景色-推薦:田んぼとお水とぼく
水景色部門 推選
『田んぼとお水とぼく』
田中 沙織 殿



04-02水景色-特選:跳動
水景色部門 特選
『跳 動』
大坊 豪 殿



04-03水景色-入選:小野昭仁『寂寞』
水景色部門 入選
『寂 寞』
小野 昭仁 殿



05-01イベント推選:細野地区の虫追い
イベント部門 推選
『細野地区の虫追い』
相馬 勉 殿



05-02イベント-特選:青春謳歌
イベント部門 特選
『青春謳歌』
田中 善剛 殿



05-03イベント-入選:ガーリック・レディ
イベント部門 入選
『ガーリック・レディ』
久保田 豊治 殿


06-01FB金賞 梅雨の中
facebook部門 金賞
『梅雨の中』
川名 美夏 殿



06-02FB銀賞:樹氷のトンネル
facebook部門 銀賞
『樹氷のトンネル』
櫻井 悠喜 殿



06-03FB銅賞:佐藤淳『一冬越して来年でっかくなれよ~』
facebook部門 銅賞
『一冬越して来年でっかくなれよ~』
佐藤 淳 殿


入賞作品は以上14点でした。また来年もコンテストにご参加頂ければと思います。
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じゅね(えごま)味噌でつつけ(青森県田子町)

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170208_001
「奥さん、えごま油一本いかがですか?」

えごま油ブームが去った! と思っていらっしゃる人がいるかもしれません。えごま油は流行ではなく、体に良いものです。是非積極的に摂ってください。実際に在庫なくなるほど出ていますよ^^ また搾油をお願いしないといけないです。

今日は郷土料理『つつけ』……南部地域(青森県南・二戸市周辺)では『かっけ』と呼ばれていますが、田子町ではつつけと呼びます。
つつけはそば粉や小麦粉を練って薄く延ばし、三角に切ったものです。つつけは豆腐や大根などと一緒に鍋で茹でて、にんにく味噌でいただきます……と、普通はにんにく味噌ですが、にんにくが無い頃はひろっこ(野蒜)をすりおろした味噌、もしくはじゅね味噌(えごま味噌)で食べられていたそうです。

なんと、ここでもじゅね味噌が活躍していました。串餅はじゅね味噌ですが、つつけもそのように食べられていたとは驚き。
そこで、以前から細野地区の幅野さんよりそのうち食べさせてあげると言われていてついに食べることができました!!


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じゅね(えごま)です。一旦炒ったもの。

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すり鉢ですりおろすと香ばしい香りが漂います。

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すりおろす幅野さん

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粘り気をもっと出すために水を、味付けは味噌のみ

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様子を撮影する地域おこし協力隊の川名さん。今回はTakko cafeをお借りしました。
※Takko cafeのメニューにつつけはありません。

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つつけ。さっとできあがりました。
具材はそばつつけ、麦つつけ、豆腐(木谷豆腐店)、大根のみ。お湯で煮るだけ。

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冬場にはたまりませんね。

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じゅね味噌は豆腐とよく合うなあと思いました。もちろんつつけも。にんにく味噌やにんにく醤油とは違ったやさしい口当たりで、じゅね独特の風味が広がります。

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若宮八幡宮の祠。最近は雪がよく降っています。

冬はつつけやひっつみ、せんべい汁が本当においしいです。こちらにきたら、是非食べて下さいね(^-^)/
話は変わりますが、黒千石大豆探しています。誰か栽培していないかな~???
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東北ふるさとCMフェスティバル2017

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
東北6県の『ふるさと自慢わがまちCM大賞』を集めた『東北CMフェスティバル』
その番組収録のために東日本放送(仙台市)へ行って参りました!!

番組の放送は東北6県のテレビ朝日系列で放送されます。
2月18日(土)16:00~16:55

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170206_004

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170206_002
収録前に物産のPRをするにっしーさんに撮影してもらいました~

まあ、正直収録は緊張しまくりでうまくしゃべれずOTZ。。。。。。。。。。
放送は2月18日(土)16:00~16:55ですが、自分はきっと正視に耐えないでしょう。いろいろな失敗を客観的に見るのは酷ですが、見るしかありません。見ますとも!
他県のCM素晴らしかった。特産品もとても美味しかったです~

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にっしーさん。変顔は良いヴァリエーションをお持ちの様子。

何回も書いたかもしれませんが、
放送は2月18日(土)16:00~16:55です!
青森だと青森朝日放送。

青森県内のCM大賞の作品を見たい!! という方はこちらからご覧いただけます。
http://www.aba-net.com/cm/

あと、CMフェスティバルと関連はないですが、2月3日の節分の日。
福豆を配りながら家々をまわる人々を発見。
これは田子町ではじめて見ました。
田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170206_003
家の方はお礼のお金を渡していました。
そりゃそうですよね。寒い中おつかれさまでした。

春まで病気や火事がないことを祈ります。
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田子町で地域おこし協力隊募集はじまりました!!

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
田子町で地域おこし協力隊の募集はじまりました!!

『移住コーディネーター』を募集
募集期間:2月1日~2月28日迄


田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170201_001
田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20170201_002


協力隊は任期が3年が限度ですが、UターンやIターンを考えている方にとって、町を知り定住の準備をするには地域おこし協力隊は間違いなくやりがいがあり、有意義に過ごすことができます。

実際に、住民課の移住イベントや体験住宅の方のご案内もしたことがありますが、毎回楽しみでしたヾ(o´∀`o)ノ
弘前の協力隊の吉田さんは移住コーディネーターとして活動していますから、県内での連携なんかできるといいですね!

一般的には協力隊を受け入れている実績があるほうが良いと言われています。
また、副業も相談してOKをもらえました。
研修についての相談や休みの取り方なども大変親身な対応をしてもらっています。
受け入れる体制としては非常に良いのではないかと個人的に感じていますので、とってもオススメです。
住民課のみなさまもとっても親切ですよ^^

現在、町にはぼくを含め3名の協力隊がいますので何かききたいことがいつでも聞いてください。

応募お待ちしております!!
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ウサギ狩りに行きました(青森県田子町)

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。
先週の土曜日にウサギ狩り行ってきました~
土日がイベントや出張などで埋まっていることが多いのですが
誘っていただけたので喜んで行く事にしました^^
家でこまごま仕事しようと思いましたが、なかなか行けませんので
とてもよかったですヾ(・∀・)ノ

小型のミラーレスだけもって行きました。
ウェラブルカメラどうしようかと迷いましたが、
顔につけるので銃を構えたときなんとなく気になることから
結局使わず。

ウサギは昔ですと肉屋の軒先に沢山掛かって売られていたそうですが、
現在は山から頂かないと口にすることはできませんね。

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山に上がる前の車降りたあたり。この辺からもう遅れています^^;

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この先は工事中で道路を削っていたので斜面からあがります。

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スノーシューをお借りしました!

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ウサギの足跡。特徴的です。

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山へあがっていく足跡を追い上へ上がりました。

連れてきて下さったハンターさんとお仲間のハンターさんについていくのはなかなか大変。どうやら運動不足のようです。
慣れないのもありましたが、遅れる場面も^^; 
ウサギは山にあがって戻ってくるので、この辺りを戻ってくるからとぼくは見晴らしの良いところで待機。

ウサギ来ないかな~と待っていると、山の上のほうで銃声が聞こえ、黒い毛のウサギ一羽しとめたようです。
ぼくはまだ獲物をしとめたことがないので、すごいなあと感嘆ばかり。小型の高倍率コンデジがあれば
よかったですね。山だと小型のカメラのほうが重宝します、買うかな。。。

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今度は山から降りていくウサギを狙うため作業道のほうに下がりました。

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雪の上だと足跡で降りてきたか分かりますね。真ん中のが新しいので降りてきたようです。

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この先を通って新しいウサギの足跡を見つけました。
いや、自分で見つけたわけではありません。山をぐるっと巡って降りてきたハンターさんから教えてもらったのです。

今度は足跡のある辺りで待っていると、上にあがっていくウサギを発見。やっと今日撃ちましたが、当たらず><
非常に良い感じで上がってきたので山の恵みのように感じましたが、当たらず、、、
とても残念でした。。。
スノーシューが欲しくなった。

腕を磨かないといけません。銃だけでなく山のことや狩猟について全般。

夕方、ウサギをハンバーグにしたからと届けてもらいました。山を降りたときにもらった鹿鍋を保温し
ハンバーグをフライパンで焼いて美味しく頂きました。

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鹿の鍋。旨くてビールが進みました!

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焼いているときにちょっと崩れました(汗)

やはりこの喜びがたまらないですね!
山で歩き回った疲れを忘れます。

ウサギさんの写真雪の上で撮りましたが生生しいのでアップしませんでした。
どうでも良いですが、もう少し良い写真が撮りたかったな~
もうちょっと気持ちに余裕が出てこないといけません。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

田子フォトコン第3回のfacebookページを作成(フライング)

田子町地域おこし協力隊のつっちーです。

第2回のフォトコンテストに応募された方、本当にありがとうございました~^^
テーマなどを決めた関係で応募しづらい部分もありましたが、今年は約200点の応募を頂きました。
審査の結果をお待ち下さいね!

◆フォトコンテスト情報◆
第2回フォトコンテストの審査はこれからはじまりますが、facebookのイベントページのみ第3回のフォトコンテストのページを作成しました。
フライングになりますが、コミュニティーとしての要素や町の素敵な写真をいつでも投稿できるように作成。第3回は募集期間も短くなるのでそのようにしました。

締め切りが8月ごろになるので秋には終わっているので残念ですが、どうぞ宜しくお願いします。
以下の内容でfacebookページを作成しました。


第3回田子町フォトコンテストイベントページ

第3回田子町フォトコンテストのfacebookページ部門の応募用のページとなります。※次回開催は期間が短いのでfacebookページでは第2回終了後すぐに募集を開始します。
・コンテストとしてだけでなく町の魅力発見やコミュニティとしての側面としても活用してはとのご意見もございましたので、田子町で素敵な写真を撮った場合は是非投稿下さい!

・応募方法やテーマ、入賞などの詳細については正式なコンテスト開始から記載致します。もし、第3回コンテストが困難な場合は中止になる場合があります(できるだけそうならないようにします)
・第2回のコンテストの審査結果は2月上旬に田子町フォトコンテストページ(http://takko-photocontest.jimdo.com/)にて発表予定(入賞者には個別にお知らせ致します)。

応募締切は2017年8月15日

今回もfacebookページ部門についてはテーマ自由とします。

◆facebook投稿でのお願い
入賞された場合、元画像データの提供をお願いしております。SNS上のアップロードですと画質の劣化が発生しますので容量そのままでデータを保管して頂きますようお願い致します。


◆テーマ・コンテスト期間
詳細はコンテストの内容が決定した際にお知らせ・記載致します。

ご応募頂いた写真は町の観光パンフレットやポスターなどの活用、田子町をPRするために使用致します。
※テーマ別の賞はホームページを参照下さい。
http://takko-photocontest.jimdo.com/

◆応募方法
田子町内で撮影された写真であればどなたでも応募可能です。郵送・持込・メールにて受付。※郵送及び持込はパンフレットの応募票もしくはサイトからダウンロードして頂き応募下さい。送り先と締切は応募票に記載してあります。

◆応募規定
A4 の写真用紙で応募もしくはデータ(約500 万画素以上)によ
る応募。撮影機材は問いません。スマートフォンによる撮影写
真も可です。※用紙でご応募される場合は四つ切(ワイド可)
またはA4 サイズのプリントに限ります。インクジェットプリ
ントの場合は写真用紙を使用して下さい。
※画像の加工は組写真や合成写真不可。データ応募の場合は印刷出力して展覧した際に、イメージと異なる場合がございます。
1人10 点まで可。おおむね1年以内に撮影された未発表であ
り、他の賞に応募予定のない作品に限ります。万が一著作権や
肖像権などで問題が発生した場合は、その責任は応募者に帰属
します。被写体の肖像権など、他者の諸権利を含む作品は、権
利者の承認を得て応募してください。権利者から権利侵害の申
し出があった場合は、応募者の責任とします。
応募後の辞退は不可、写真の返却は行いません。
作品の著作権は撮影者に帰属しますが、出版・印刷物・放送・SNS・ホームページなどでの使用は同意したものとします。掲載・使用の際には作品の一部が改変されることがあります。
応募票に記載頂く個人情報はコンテストを運営させて頂くために使用させて頂きます。

◆確認事項をお読み頂き了承頂きましたら投稿下さい。
イ)応募者本人が田子町で撮影した未発表および発表予定のないオリジナル作品。自身のブログやSNS にて私的公開にとどまる作品は可。
ロ)応募作品の返却は行いません。
ハ)コラージュ、合成・組写真不可。トリミングや補正は可。
ニ)公序良俗に反するもの、第三者を誹謗中傷、プライバシーを侵害する恐れのあるもの、法令違反または犯罪行為に結びつく作品は応募不可。
ホ)作品を応募する際は、被写体(人物・建物等)の肖像権・著作権やプライバシーに十分ご注意ください。必ず応募者の責任において、モデル・撮影対象関係者に必要な承諾を得た上で応募下さい。
ヘ)応募作品の公開によるトラブルが生じた場合、主催者は一切の責任を負わず、応募者が対処するものとします。
ト)応募いただいた写真およびコメントをWeb サイトに掲載する場合、主催者の判断にて改変できるものとします。
チ)応募期間中でも作品の中で特に優れているものについては、フォトコンテストサイト、Facebook、Twitter に掲載させていただきます。
リ)応募作品は画像データのみならず、作品タイトル・エピソードなど、
応募時に入力されたデータを含みます。
ヌ)応募者は、主催者および協賛者の出版物、ホームページ、イベント、宣伝広告物などにおける著作権法上の権利について国内外を問わず、管理、使用を許諾するものとし、著作者人格権を行使しないものとします。
ル)応募作品の全部または一部を編集、加工、修正して使用することが
あります。何卒ご了承下さい。
ヲ)応募時に頂いた個人情報は厳重に管理し、作品の選考、入賞者確認、賞品の進呈など、本コンテストに関する目的にのみ利用します。

第1回コンテスト(https://www.facebook.com/events/1477056952596890/)
第2回コンテスト
(https://www.facebook.com/events/494003360796243/)


えっ? もしも第3回ができなかったらどうするかって?
自分のポケットマネでなんとかします。まあ、ささやかな賞品になるでしょうが^^;
ということで、第2回の審査結果でたらフォトコンページに情報の告知します。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

第2回田子町フォトコンテスト締切は1月15日です。

新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

第2回田子町フォトコンテストの締切があと10日と迫ってきました。
《応募締切2017年1月15日》
↓↓↓フォトコンテスト詳細については下記のページで↓↓↓
田子町フォトコンテスト特設ページ

コンテストチラシ
応募締切2017年1月15日

今回は前回と違ってテーマなどがございましたのでなかなか撮りづらい部分あったかと思いますが
(facebookページはテーマ自由)
みろくの滝ひとつとっても季節、一日の時間移ろい、視点、被写体がいるいないでまったく違った作品に仕上がります。
送られてくる写真を拝見するたび、様々な姿があり感動致しました。

応募忘れの方は是非ともお写真を応募下さい。

どうぞ宜しくお願い致します。

それでは皆さまの今年一年のご多幸、ご健康を願いまして締めとさせて頂きます。
(この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

協力隊3年目でドキドキ。2016年お世話になりました!(青森県田子町)

青森県田子町地域おこし協力隊のつっちーです。

2016年も残りわずかですねー
年内の更新は今日で最後になりそうです。

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20161228_002
雪から顔を出しているにんにく。雪かぶってないと寒いだろうナー(((( ;゚Д゚)))

田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20161228_001

望遠レンズにして外に出たついでに白鳥さんを撮ろうと、いる地点(田んぼ)付近をウロウロしましたがおらず。。。昨年見た場所にもおらず残念。こまめな確認の不足ですね。
自分、いつも本当に動物との遭遇運が悪いわけですが^^;
(まあ、運のせいにしている時点でダメだと思いますが……)
それで冬のにんにくを撮って帰って来ました。

今年も雪は今のところ控えめ。昨年は極端に雪が少なかった。
春の初めの病気や収穫期に玉割れが多かったのはそれが原因とも言われています。
雪は少ないほうが過ごしやすいですが、いつもと違う天候だとスキー場がオープンできなかったり、にんにくに影響が出てしまいます。今年は例年通りにいけばいいなあ。

協力隊も3年目に入ってもう3ヶ月が経とうとしております。来年の10月にはしっかりと定住できるように足場固めをしていかなくてはいけないですが、正直まだまだ。。。
ドキドキというかガクブルですね~困った困った(´ェ`;)三(;´ェ`)
田子町に定住して新規就農する予定でいますが、農地の確保など課題が山積みです。自分は課題をひとつづつ潰していくために、さまざまお願いや腹を割って話しをしていく必要があります。まずはそのための事業プランだと思います。

それにしても地域おこし協力隊の3年という期間は短いですねぇ~
期間中にはっきりと目に見えた偉大な地域おこしというのは正直難しいでしょう。実際はその期間に自分おこしをして定住して継続的に活動をしていくスタイルにもっていくのが理想ですが、その時行っているもの(協力隊としてのミッション)がそれとリンクしておらず、別の活動となるならば忙しい(充実ともいう)毎日になります。

まあ、これは自分のように定住を前提とした話。
最近は協力隊という経験を生かして次に進むこともできるようです。もう募集が終了しましたが、佐賀県では県職員として地域おこし協力隊経験者の採用を行っていましたし、協力隊終了後は別の地域で協力隊という方もおられます。任期のうちに成果や経験を積むことが次にも繋がります。
就職活動の言葉で言えば、地域おこし協力隊は安部総理のおかげで募集も潤沢にあり売り手市場。地方移住を考えている方にはおすすめの制度です。
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東京有楽町のふるさと回帰センターのチラシにはかなり多くの『地域おこし協力隊募集』の文字が目につきました。

まずは必ず募集する前には自治体の担当部署に確認をとりましょう。副業OKかどうかとか、協力隊を採用した実績があるのかとか自分が疑問に思うことはずばずばききましょう。時間があるならば担当者に連絡してその場所に行ってみても良いかもしれません。担当者の対応を確認してみるのも大事だと思います。定住を考えないにしても、移住する場合にはそれなりにお金かかりますからね。。。

青森県の場合田子町の近隣ですと三戸町と五戸町が募集しています。よ? 担当者も知っています~
と、来て欲しい気持ちを多少出してしまいました^^;

これから寒さも厳しくなりますが、お身体を大切にお過ごし下さい~!!
田子町地域おこし協力隊つっちーブログ20161228_003
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